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投下してひと段落した感はあります。

直したいところとか課題はいろいろありますね。
さらっとまとめとくと

テスクチャかなぁ
 髪とコートはCelsViewにて妙な設定で
 ハイライトとかしわの感じを出してあるんですが
 コレ、実はテスクチャ貼れてないだけです...
 ただでさえ満足に展開できないのに さらに
 曲面制御使ってるわけで難しいんですね。
 マジメに貼ろうとすると面割とかもっとちゃんとやらないと
 ダメです。
ボーン
 コートやツインテールでボーンが多く見えますが
 テンプレ作って入れただけなので結構ボーン数は
 少ないです。アンカーとか 間接の面割サパーリでしたからね。
 あと動画前提だとアイテムが連動移動しないとメンドイとか
 指はモーフにしたいとかいろいろありますね。

表情
 一つしかないです。 いろいろつかえるように微妙にバランスとってありますが
 それでも費用上いろいろ使いしたミクに比べると寂しいカナ。


っとこんなカンジです。
でもすぐにはやらないですね。
まずはミクに戻りちょいとワークフローの路線変更します。
ブラックロックシューターのセットアップで感じたことは
KeyNoteは効率が良いのでミクもKeyNote対応化させます。

後ネックだった連番mqoも目処が立ちそうです。
以前つくったmikotoで無茶しやがってツールwですが

中の細かいハナシなんですがmikotoのmqoは
2つ難点があって1つは改行コード、もう一つは
一部データがバイナリというところです。
前者は同とでもなるのですが後者はVBAだとメンドクサイ
単体アプリでつくってしまえばよいてのずがちょっと時間かかるので断念しました。
その回避策としてメタッコ本体を小人さん(スクリプト)が
強引に操作する"無茶しやがってツール"を作ったわけです。
なかはmikotomqoを読み込んで別名保存するだけw

これを流用改造してkeyNoteで無茶しやがってツールを作ろうかと...
単純にひとつひとつフリーズして別名保存させるだけですけどね。
それでも手でやるよりはぜんぜんラクチンです。

怪しいツールだけどこれならmqoファイル自体はkeynote自身がこさえたものなので
バッチグーです。

ちなみコレ、全うなアプローチではないです。
たぶん作者さんからすれば"おいおいそんな無茶するなよ!"って
言われそうですねw
全うなアプローチとしてはkeynoteに同梱されている
ExportDotXをベースにkeynote内のデータへアクセスしてDotX形式からMqo形式で
出すように作り変えるのが正しいでしょう。
メタッコ本体からkeynoteから頂点、面データを取り出してのこりはメタッコから取り出しが
無難と思います。たぶんプラグイン作れれば簡単なレベルかもしれませんね。
私は下地が無いからちょっとね
 
 あとC++はしらんです でもVBとC++なんて方便ぐらいの差しかないと思っているし
 肝心なのはアルゴリズム体操でしょうからね。 

求めるものが連番mqoならちょっとぐらい危うかろうと
一番ラクで時間がかからない方法でいっか程度です。
逆にちょっと時間かかるけどここでプラグイン作成を選択すればあとあとスッキリするし
自由度はあがるし、なにより自分以外はプラグインの画メリット大きいでしょうね。

さてどうやって作りますかね。

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2008.08.04 Mon l ブラックロックシュータ l COM(0) TB(0) l top ▲

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